性seiのペニス増大計画ブログ

ペニス増大の実証実験ブログです。

はじめに

はじめまして。

このブログは私のペニス増大計画の記録として作成しました。

18禁の画像は載せません。

 

この類の情報は、ネットから信頼できるデータやノウハウを探すことは困難と言えます。

見つけたと思えば広告サイトなんてこともしばしば。

なので自分の身体で実証実験を行うことにしました。

 

可能な限りコストはかけずに行います。

計画開始:2016/11/21

効果の確認時期:2017/5

 

時雨茶臼?茶臼のばし?+10ヶ月

18.0

 

地道だね〜

ほんとに2mmずつしか伸びない。

でも開始時からしたら+3cmだから確実に伸びてる。

巨根は努力。

横幅や太さは測ってないけど、体感としてはあまり変化してなさそう。

 

 

数字も大事だけど、やっぱりセクロス時の体感ですよね!

騎乗位からの、女が倒れて抱き合うかたちになった状態(体位の名前がわからない…)。

この体位は短いと動きづらかったんですよね。

でも今は伸びた分だけ動きやすくなったんですよ!ちょっとした感動です。

 

 

まあ私は正常位が好きなのでフィニッシュは正常位なんですけどね。

正常位も凄く喘いでくれるようになったので喜んでます。

間接的に巨根に対応していってるとも知らず(笑

 

目指せ黒人並!

カリ首を鍛える+9ヶ月

9ヶ月進捗17.8

相変わらず長さしか計測してないけどまあいいでしょう。

ほーんと地道すぎて。

でもまあ、これが現実ですよ。

劇的に大きくなるなんてことはないわけで。

 

 

せっかく増大やってるから、カリ首をがっつり鍛えたいのですよね。

コックリングとか気になるけど効果とかどうなんだろ?

風呂入ったときに亀頭オナの要領でボディソープ使ってカリを重点的に摩擦してみてるけど効果あんのかわからん。

 

 

増大のモチベーションアップとしては、AVは黒人ものを見ることです。

理想となるイメージを明確に持つことは大事です。

あと最近、ひょんなことから男の娘のペニスを見たのですが、それが大きかったんですよ。

悔しくてたまらないので、やはり巨根にならなくてはいけないと決心したのです。

寝バックがしやすく

寝バックなんて今までうまくできなかったのだけれど、先週やってみたらうまくできるようになってんの!!

まだもうちょっと長さが足りないなという気がするけど、成長を実感できますね。

 

フグリ軽減や尿道のケアなどコツを掴んできたのと、セックス頻度との相談もうまくできてるので継続頑張ります。

ジョギングして体力もつけてるし、セックスがより楽しめそうです。

 

8ヶ月進捗17.6

手動ポンプ故障x修理x改造

通販で購入して使っていた手動ポンプがついに限界のようで、吸わなくなってしまいました。

シリンダーはまだ使えるので、修理ついでに改造も施しました。

 

新たなポンプはペットボトル収縮用の手動吸引器(過去に購入済み500円くらい)。

そして今回購入したのはアクアリウム用の逆止弁(400円弱)。

それらをチューブで接続。

 

 

吸引力が強くなった上に、真空を持続するようになりました。

これと黒人のAVでモチベ上がりまくってます。

からだは焼かないと白くて貧相ですね…。

7ヶ月進捗

7ヶ月経過

17.4x4.3

 

 

戻りました(汗

吸引を頑張ったおかげでしょう。

一旦伸びていたこともあったのか、記録更新しています。

 

 

しかしまた失敗してしまったことが1つ。

吸引を頑張りすぎた日に、吸引しすぎて鈴口が水ぶくれになってしまい焦りました。

数日触れなかったら回復しましたが、やりすぎは禁物です。

 

 

エロ動画はBBCモノを見て増大モチベを上げています(笑

めざせ黒人並み笑

セックスvsトレーニング

嬉しい悩みではあるのですが、生理日以外ならいつでもセックスできてしまう場合、トレーニングのタイミングが難しいという問題があります。

特に連日セックスする可能性があると吸引その他のトレーニングでペニスを疲弊させるわけにはいきません。

 

そもそも勃起に影響するほどというのは吸引しすぎなのか?

勃起に影響しない程度の吸引は効果あるのか?

このあたりが疑問です。

有識者の意見か欲しいところです。

 

あと考えられる対策は

セックス直後に吸引して次のセックスまでに回復する。

生理日には重点的にトレーニングする。

セックスしない(これは嫌だ)。

セックスの頻度を意図的に減らす。

 

 

 

最近の研究でコラーゲンの経口摂取は傷の治りを早めるということが証明されました(経口摂取したペプチドを、凄いダメージを受けたんだと勘違いするらしい)。

コラーゲンの摂取も微力ながら効果があるかもしれません。

 

全くやらなかったら短くなったので、継続することの大事さを思い知りました。